2009年10月27日

癌治療で西洋医学と決別した医師

外科医として1000人以上の癌患者の手術で

辣腕を振るい、その後青森県田子町町立病院院長として

先駆的な病院改革を行い全国の注目を集めた西洋医学の

スーパースター横内正典ががん治療に無力な西洋医学と決別

したのは1993年でした。

がん患者を助けたいという一念から26年間の外科医生活を

捨てた勇気には頭が下がります。

ガンは手術で治ると信じて外科医を志したのが1971年

〜中略〜全治全能を傾け昼夜を分かたず癌治療に

没頭してきたことはいうまでもない。」

しかし「ガンは私達外科医の努力を嘲笑うかのように

再発し癌患者の命を奪っていった」

「いかに上手く手術しても、化学治療、放射線治療を

しても現代医学は癌を治せないのではないか」
肝臓癌の父の手術を担当しながら助けることができず

西洋医学の無力を確信し、本当のがん治療を追及するため

病院長の地位を捨て東京で自由診療の個人開業医を

開業した。

全く新しい分野の漢方学、気功をマスターしオーリングテストを駆使し

西洋医学も含めた独特の統合医療を確立し

末期がん患者主体に治療を続けている。

「私を信じて治療を受けたが生還することのできなかった

千人を越える癌患者さんたち....皆さんの死が決して

無駄な死になっていないことは、以後末期癌から生還した

患者が100人を超える事実(1997年12月時点)からお許し願いたい。」


いまだに抗がん剤を平然と使用する医師とは雲泥の差です。

 上記「」内の文章は下記書籍からの引用です。

 「末期癌の治療承ります」 横内正典著

 「究極の癌治療」 横内正典著



     横 内 医 院
ラベル:横内正典
posted by 夢老人 at 08:55| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月07日

胃癌、手術では4割が再発必至!

国立ガンセンターで胃癌手術後の再発を

予測するシステムを開発したそうです

「推定10万人いる全国の胃がん患者のうち、

手術前に転移したがんが術後に見つかる

「再発」は全体の3〜4割。

その原因の半数以上は胃に隣接する腹膜への

転移が占める。

胃がん摘出前に、顕微鏡で転移の有無を

調べているが、小さいがん細胞を見つけ損ね、

数年後に再発することが多い。」

「胃がん手術と腹膜の抗がん剤治療を併用すれば、

再発は減らせる」と話している。」読売新聞より

しかし新開発の方法でも7割しか予測できないという。

記事を読んで感ずるのは、ガンセンター方式では

胃癌は根本的に治せないで約4割は確実に

再発するんだということを暴露しているに

過ぎないんだということです。

食事を含めた生活習慣を改める免疫療法で

ガン体質を改善した患者さんでは再発なんて

考えられません。

事実我がMDKK療法では20年間再発は

1人もおりません。

ガンの患者学研究所いずみの会などでも

いずれも同じだと思います。

こんな方向違いの無駄な研究を膨大な経費を

使って継続する西洋医学の関係者は狂っている

としか言いようがありません。



posted by 夢老人 at 16:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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