2010年04月01日

国家による大量殺人=3大療法

ほとんどの日本国民は国立ガンセンター、大学病院で

行われているガンの3大療法【手術、放射線、抗癌剤】が

最良の癌治療だという迷信に取付かれています。

これが癌=死という恐怖感を植えつけている元凶です。

この西洋医学一辺倒の3大療法が癌には無力だったことを

アメリカでは1970~1980年代に気づき、癌療法の

大転換を行い、ここ20年来、年年癌死亡者率【10万人当たり】を

低下させ現在に至っております。

他の西欧諸国でもこのアメリカの成果を見習い西洋医学

一辺倒から代替療法も含めた統合医療へとシフトして

来ております。

アメリカがチェンジしたきっかけとなった1977年の

マクガバンレポート、1988年のアメリカ国立ガン研究所の

『抗癌剤はがんに無力であるばかりか増癌剤である』

等の情報が日本では意図的に国民には一切

知らされず3大療法の殺人的療法が日常化して

癌療法では世界最後進国に成り下がっております。

この3大療法とその他の代替医療を含めた統合医療の

相違は、癌の本質の医学的見解【仮説】にあるといえます。

●3大療法

 癌腫瘍そのものが癌の正体として腫瘍を切るか、焼くか

 薬殺すれば解決するとする

 結果は、ほとんど再発を防げず死体の山を築いている。

●統合医療【玄米菜食、栄養素療法、心のケアーなどなど)

 食事の乱れによる栄養素不足、栄養素の偏りにストレスなどが

 加わって免疫力が低下して起こる全身病と見る。

 したがって食事を中心にした生活習慣の修正によって

 免疫力【自然治癒力】を回復させることで、癌細胞は

 消滅するとする。

過去の実績を検証すればどちらが正しいか一目瞭然である。

●3大療法

 5年生存率  50%

  この50%の多くが再発し6~10年では

  大半の人が死亡している。

  6年以降では大幅に生存率が落ちるため

  5年で止めたという関係者の声もある。

●統合医療

 アメリカの20年間の実績

 アメリカを中心に西欧諸国でのマクロビオテックの

 拡大

 日本のNPO法人2社だけの例でも

 玄米菜食を中心に心のケアー、運動などを

 加味した方法で年々90%強の生存率を

 実現しております。

 抗癌剤を一切使わなければ100%に

 近い数字も不可能じゃないとまでいわれております。

癌の本質に関する解説ビデオをご覧ください

   1.癌完全治癒の法則(no1の抜粋)

   2.癌完全治癒の法則(no2~3の抜粋
posted by 夢老人 at 17:49| Comment(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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