2012年01月10日

抗癌剤の限界

国の標準治療としてがん治療に抗癌剤が

盛んに使われていますが現状では癌専門医間での

定説では次のように言われています。

 抗癌剤でガンが治ることがあるのは

 次のがんに限られます。

 1、急逝骨髄性白血病

 2、悪性リンパ腫

 3、精巣がん

 4、悪性絨毛上皮腫

上記以外の胃癌、大腸癌、肺ガンなどなど多数の

がんには延命効果どころか、副作用による

免疫力減退で寿命短縮の恐れの方が大きいと

言われています。

ところが、現実にはあらゆる癌に使われるのは

標準治療ではこれしかないので、患者の生死など

2の次で病院経営に寄与する薬の売り上げに、

医師たちは酷使されているのである。

 参照 「抗癌剤は効かない」 近藤誠著

     「がん自然治癒力のバカ力」 真柄俊一著

     「おいしい患者を止める本」 岡本裕著

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ラベル: 抗癌剤
posted by 夢老人 at 09:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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