2013年10月23日

MDKK療法あれこれ(2)

2年足らずの短い体験ではありましたが、MDKK療法を
採用してくれた方で最も感激した患者さんの例をいくつか

紹介させていただきます。

●岡山県上郡町70台男性 前立腺癌
 本人の息子(A)さんが、私のブログ「70歳の青春」の
 読者でブロ友でメールのやり取りもしていました。
 Aさんから
 「うちのおやじが前立腺癌で地元の町立病院で2年ほど
  治療を受けていたが、病状が回復せず、病院から
  <あらゆる手を尽くしましたが、末期状態でこれ以上
   手当は不可能なので退院させて自宅療養をして
   いただきたい>と連絡あり、聞くと1〜2か月の
   命だという。
   これでMDKK療法をやったらどうか?」という問い合わせ
   がありました。
   「本人の状態とか検査データを見ないと何とも判断
    しかねるが、治る可能性は0ではないと思う。
    このままいけば1~2か月の命なのだから
    資金事情が許すなら最後のご奉公でやってはどうか」
    というと、Aさんは即決断「やることにするから
    必要な健康食品を大至急送ってほしい」とのこと。

    最低4点必要なのですが、D-フラクションはアメリカから
    直輸入なので間に合わず、個体マイナス水素イオンも
    手続き上間に合わないので、万田酵素秘伝と電解還元水
    1か月分20万円弱を即日送りました。

    MDKK療法の第一号なので、吉と出るのか狂と出るのか
    神のみぞ知る領域なのでただ祈るばかりでした。

    40日過ぎたある日Aさんより電話が入りました。
    「Uさんありがとう!奇跡が起きた!」と興奮した涙声。

     1か月後病院の検査に行くと、がんが見えないというので
     検査ミスだろうと再検査をしたそうです。

     しかし、やはり見当たらず、本人の顔色もかってなかった
     ほどいいこともあり、病院は騒然としたそうです。

     その後半年過ぎたころ連絡があり,本人はすこぶる元気で
     車で遊びまわっているという。

     1年後の連絡でも、ますます元気とのこと。
      Aさんも健康知識はかなり持っているので、食事の管理や
      体温には気を付けて還元水素水は飲み続けているという。
      疲れを感じたようなときに時々万田酵素を飲む程度とのこと。

MDKK療法の上々のスタートはAさんの決断があってのことです。
posted by 夢老人 at 05:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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