2013年10月23日

 MDKK療法あれこれ(3)

●秋田県能代市 70台女性 大腸癌
 2009年2月本人の娘さん(埼玉在住)より電話あり。
 「ブログで内容は一応理解しているのでMDKK療法をやりたいが

 がん治療の前に心臓疾患の手術が数日後に決まっています。
 そのあとのガン治療では抗がん剤が予定されていますが

 何としても抗がん剤は避けたいのでよろしく」とのことでした。
  「この年では心臓の手術だけでも体力の消耗が危惧されますし

   そのうえ抗がん剤をやったら死の確立が高まります。
   MDKK療法をすぐスタートすれば心臓手術の体力消耗も

   防げますし、その後時間稼ぎをやってMDKK療法を継続すれば
   抗がん剤の必要もなくなります」と申し上げて
    万田酵素秘伝、D-フラクション、還元水素水を即発送しました。
   個体マイナス水素は手続きが間に合わず後日ということで。

3月に入って、手術後の経過につき娘さんから次のようなメールを
いただきました。≪了解をいただき原文のまま紹介します>

「先月の月末に母の手術が無事終わりました。
 手術前の3日しかMDKK療法が出来ませんでした(固形マイナス水素イオン無し)が、
 手術の予後がよく、普通より回復が早いと看護師さんたちが驚いていました。
 それに手術を終えたばかりだというのに顔色も悪くなく、私はこの療法のおかげだと思っております。

 あまり予後がいいですし、私も子供を置いてきてるので早々に埼玉に戻ってきました。
 またおって報告をさせて頂きたいと思いますので、よろしくお願いいたします」

ところが、娘さんが埼玉に帰っている間に能代の病院では大変なことが起きてしまいました。
娘さんがいないのをいいことに、病院では執拗に抗がん剤の治療を薦めたため、母親も

断り切れず1回だけ了承したのです。
この結果の母親の感想は
  「吐き気が続き、体がだるく、頭は痛むし、食欲はなくなり、苦しみもがいておりました。
   こんな抗がん剤は2度とやりたくありません。地獄の苦しみとはこんなことを言うのじゃ
   ないでしょうか」

これから1か月後、退院した直後単身能代から埼玉の娘のところに元気な顔を見せに来てくれたと
驚きのメールをいただきました。
posted by 夢老人 at 06:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MDKK療法あれこれ(2)

2年足らずの短い体験ではありましたが、MDKK療法を
採用してくれた方で最も感激した患者さんの例をいくつか

紹介させていただきます。

●岡山県上郡町70台男性 前立腺癌
 本人の息子(A)さんが、私のブログ「70歳の青春」の
 読者でブロ友でメールのやり取りもしていました。
 Aさんから
 「うちのおやじが前立腺癌で地元の町立病院で2年ほど
  治療を受けていたが、病状が回復せず、病院から
  <あらゆる手を尽くしましたが、末期状態でこれ以上
   手当は不可能なので退院させて自宅療養をして
   いただきたい>と連絡あり、聞くと1〜2か月の
   命だという。
   これでMDKK療法をやったらどうか?」という問い合わせ
   がありました。
   「本人の状態とか検査データを見ないと何とも判断
    しかねるが、治る可能性は0ではないと思う。
    このままいけば1~2か月の命なのだから
    資金事情が許すなら最後のご奉公でやってはどうか」
    というと、Aさんは即決断「やることにするから
    必要な健康食品を大至急送ってほしい」とのこと。

    最低4点必要なのですが、D-フラクションはアメリカから
    直輸入なので間に合わず、個体マイナス水素イオンも
    手続き上間に合わないので、万田酵素秘伝と電解還元水
    1か月分20万円弱を即日送りました。

    MDKK療法の第一号なので、吉と出るのか狂と出るのか
    神のみぞ知る領域なのでただ祈るばかりでした。

    40日過ぎたある日Aさんより電話が入りました。
    「Uさんありがとう!奇跡が起きた!」と興奮した涙声。

     1か月後病院の検査に行くと、がんが見えないというので
     検査ミスだろうと再検査をしたそうです。

     しかし、やはり見当たらず、本人の顔色もかってなかった
     ほどいいこともあり、病院は騒然としたそうです。

     その後半年過ぎたころ連絡があり,本人はすこぶる元気で
     車で遊びまわっているという。

     1年後の連絡でも、ますます元気とのこと。
      Aさんも健康知識はかなり持っているので、食事の管理や
      体温には気を付けて還元水素水は飲み続けているという。
      疲れを感じたようなときに時々万田酵素を飲む程度とのこと。

MDKK療法の上々のスタートはAさんの決断があってのことです。
posted by 夢老人 at 05:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MDKK療法あれこれ



MDKK療法はわずか2年足らずの命でしたが
私の人生で様々な意味で大きな財産となりました。

健康関連書籍の購読では、だれにもひけは取らないと
自負していたことから、末期がんといわれた腫瘍が

1か月ほどで消滅した記事に遭遇したことがなかったので
目の前にしたMDKK療法の現象は、世界初のことでは

ないだろうかと、思い込み「ブログ」やHPで「世界初
超短期ガン治療法」とか「世界一.....」とかという

無謀な誇大宣伝と思われる表現を使って恥じる気持ちが
なかったのです。

これで止めておけば、「誇大宣伝」として笑い飛ばされて
すんだのですが、仙台市で開かれた免疫学の世界的権威

「安保徹講演会」に参加した際、講演の後の質疑応答の
時間に「MDKK療法」で末期と宣告された人の腫瘍が

1か月で消滅した2〜3の事例を発表し得意になって
おりました。

聴衆の間からはかなり驚きの声が上がりましたが
その直後安保先生から「1か月で腫瘍が消滅したと

いう事例は、特別のことではなく私が確認している
だけでもしばしばあることです。」

と軽くいなされ、ガクンときましたが反面、MDKK
のやり方が証明されたような安堵感に打たれました。

講演の後、MDKK療法の開発者Kに促されおそるおそる
安保先生にお会いしたところ、先生の第一声が

「Kちゃん元気だったか?」という親しみのある
言葉に驚いていると、話の中で「こんなこと

考えられるのは、Kちゃんしかいないよ」とのこと。
Kさんは、日本ホリステック医学協会の仙台支部の

役員もやったこともあり、講演のつど安保先生の
世話役をやっているうちにその実力を認められ

たとのことでした。
posted by 夢老人 at 05:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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